時によって罪か義かが分かれることもある。

時について深い話をしてくださいました。

時によって罪になるか義になるかというのは、天の法だけでなく地の法にも言えることで、たとえば昔は刃物を持って外を歩くことが男の勲章であった時代がありました。今は銃刀法違反です。

一番身近なところでは、横断歩道を赤信号の時に渡ると不法ですが青信号の時に渡ると義(?)ですね。

こんなふうに、あれこれと考えるといろいろ出てきます。そこから御言葉につなげると、証になりますね。

主日の御言葉では、「言葉をうまくしなさい」ともおっしゃいました。

はっきりわかって、聞く人に火をつけられる言葉を話したいですね。

そして、言葉より実践だ。

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