今朝の御言葉は、年始に聞いて「毎日思い出さなければならない」とまで言われた、先生が競争してバッタに助けられる御言葉を忘れがちになっているGWにぴったりの話でした。
御言葉に出てきたノアもエステルも10人のおとめ(のうちの5人)も、将来のことをわかって準備を周到にして王を手に負える人になっていました。
「王を手に負える」ってすごい言葉ですね。
エステルは王のために宴会を開いて楽しませ、厚遇を受けます。
そのように私たちは先生をもてなすことができるのか、それは個々人の次元によると思いますが、私はぜんぜんできてません。
月明洞では準備が着々と進んでいるようです。花の祝祭をやっていますが、これも予行練習だと考えて準備されてるんでしょう。
